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☆11月に観た映画です☆ [備忘録]

昨年の宿題です。2017年11月分を頑張ります(^^ゞ

勝手にふるえてろ ~東京国際映画祭より~』 11月1日 TOHOシネマズ六本木にて
綿矢りさ著の同名小説を松岡茉優主演で描いたコミカルなドラマです。
映画祭の中では一番笑いました!やっぱり、松岡茉優さんはキュートですね~
キャラクターもぴったりで、観ている者を惹き付けるパワーがありました。
主人公が自分で自分の恋路を切り開いた強さに感服してしまいました。、
観終った時、こんなに楽しい作品に出会えて良かったと思った1本です。

→ 詳しい感想はこちらへ http://non-yo-00.blog.so-net.ne.jp/2017-11-03

レット・ザ・サンシャイン・イン ~東京国際映画祭より~』 11月2日 EXシアター六本木
ジュリエット・ビノシュ主演で描いたフランス映画らしい大人の女の恋愛コメディ・ドラマです。
この作品は書けていませんm(__)m
でも、微妙な時期に差し掛かった女性ならではの等身大の姿にう~んと考えてしまうような作品でした。
主人公のイザベルはシングルマザーのアーティストです。いつでも恋人と楽しい毎日を過ごしていたいのに
なかなか続きません。つい、相手の言葉から見え隠れする自分の年齢を意識してしまうのです。
相手の些細な言葉にカチンときてけんかになることもしばしば。恋は長続きしません。
それでも、彼女は必死に恋を探します。その熱心な姿に何となくフランスっぽい雰囲気を感じました。
会場でひとり笑っているのが外国人男性だったのが印象に残った1本です。

→ 東京国際映画祭の公式サイトはこちらへ http://2017.tiff-jp.net/ja/lineup/works.php?id=119

コードギアス 反逆のルルーシュⅠ 興道』 11月2日 TOHOシネマズ日本橋にて
2006年&2008年の人気テレビアニメを再構築した3部作の第1弾です。
テレビシリーズ未見のまま、どんな世界なのかなと思ってチャレンジしてみました。
この作品は書けていませんm(__)m
でも、激しい戦いと深い憎しみが織り成す世界観に最後までドキドキさせられるような作品でした。
世界を武力で制圧する帝国と、その生い立ちから帝国への憎悪を募らせて生きてきたルルーシュ。
彼が隔離されていた謎の少女と出会い、相手の意思に反して命令を強制できる
絶対遵守の力“ギアス”を手に入れたことから、彼の復讐が始まりました。
今作の後半は戦争映画のように作戦と戦いの連続で、まるで戦国時代のようだなと感じました。
一体これからルルーシュはどうなってしまうのだろうと不安になった見終わった1本です。

→ 公式サイトはこちらへ http://www.geass.jp/L-geass/

シリアにて ~東京国際映画祭より~』 11月3日 TOHOシネマズ六本木にて
内戦状態のシリアで命の危機に晒されている市民の姿を描いた作品です。
普通の生活ができなくなっている日常の中では、家から一歩外へ出るとスナイパーに撃たれます。
内戦状態というのはそういうものなのかと哀しくなりました。でも、それが現実です。
本当に怖い展開でした。出だしの銃声で一気に緊張感が高まります。
家から出るにも危険な上、天井からは強盗たちが荒らしまわる様子が音で聴こえてきます。
自分の家に住んでいるだけのに、命の危険を感じるなんて辛過ぎます。
こんな中で逃げられない人々がどれだけ居たのだろうかと思うと胸が痛みました。

→ 詳しい感想はこちらへ http://non-yo-00.blog.so-net.ne.jp/2017-11-04

午前一時』『質屋~東京国際映画祭より~ 11月3日 TOHOシネマズ六本木にて
チャップリンの無声映画です。TIFFチルドレンという部門の企画で、声優口演ライブで上映されると知って、
1度観てみたい!とチャレンジして来ました。
実はチャップリンの映画はほとんど未見です。
最初にこんな楽しい企画で観てしまったら、後はどうしよう…と思えるほど楽しかったです(^^)

→ 詳しい感想はこちらへ http://non-yo-00.blog.so-net.ne.jp/2017-11-04

ペット安楽死請負人 ~フィンランド映画祭2017より~』 11月4日 TOHOシネマズ六本木にて
タイトル通り、裏家業で“ペット安楽死請負人”をしている男の物語です。
不思議な男の物語でした。
70~80年代の映画のファンという監督さんがハードボイルドな主人公に動物をからませて作り上げた
物語だそうです。
彼は何かを傷付けたら、カルマとしてそれが自分に帰ってくると信じているのです。
途中から、この主人公はペットの必殺仕置人みたいだなと思ってしまいました。

→ 詳しい感想はこちらへ http://non-yo-00.blog.so-net.ne.jp/2017-11-10

あゝ、荒野 後篇』 11月9日 新宿ピカデリーにて
寺山修司著の長編小説『あゝ、荒野』を菅田将暉&ヤン・イクチュン主演で描いたドラマの後篇です。
闘志を剥き出しにして闘う沢村新次(菅田将暉)と、心の弱さに劣等感を抱く二木建二(ヤン・イクチュン)。
どんなに一緒に練習しても自分が新次のようにはなれないと悟った建二は、別のジムへ移ります。
そして、二人はついにリングでの対決の日を迎えました。
試合のシーンは凄まじかったです。スクリーンいっぱいに魂の闘いを観た気がしました。
あまりにも凄い迫力と切なさで胸がいっぱいになりました。

→ 詳しい感想はこちらへ http://non-yo-00.blog.so-net.ne.jp/2017-11-20

ミックス。』 11月11日 TOHOシネマズ日本橋にて
新垣結衣&瑛太主演の熱血卓球スポコン&ラブコメっぽい作品です。
主人公二人は負け組で都会から逃げ帰って来た上に、地元でも厳しい境遇に置かれてしまいます。
でも、運命のように二人を結び付けたのが卓球です!
卓球選手権に出場するという目標が出来てからの二人の頑張りは偉かったです(^^)
また、彼女たちと一緒の卓球クラブの面々も、それぞれ事情にはほろりとさせられました。
爽やかな余韻を感じるような楽しさでした。

→ 詳しい感想はこちらへ http://non-yo-00.blog.so-net.ne.jp/2017-11-23

女神の見えざる手』 11月11日 TOHOシネマズ日本橋にて
女性ロビイストの闘いを描いたジェシカ・チャステイン主演のサスペンスフルなドラマです。
彼女の自分の案件が勝利することへの強い執念は凄まじかったです。
そのためにはどんな代償も厭わないし、利用できるものは全て利用する。誰が傷付こうとも。
逆に利用できるものを利用しないのは罪と言うほどの徹底ぶりです。
自分にはこの道しか生きるすべは無いと言い切る姿が印象に残りました。

→ 詳しい感想はこちらへ http://non-yo-00.blog.so-net.ne.jp/2017-11-12

マイティ・ソー バトルロイヤル』 11月13日 TOHOシネマズ日本橋にて
マーベルコミックス“ソー”シリーズ第3弾です。
激しい戦いを終えて久々にアスガルドへ帰郷したソー(クリス・ヘムズワース)は弟ロキ(トム・ヒドルストン)の
悪巧みで父オーディン(アンソニー・ホプキンス)が密かに地球へ追放されていたことを知ります。
そして、父の命が尽きて間も無く、ヘラは封印から解放されてアスガルドを暴力で支配し始めました。
ヘラにやられてしまった分、今作は少しだけ兄弟の心が近付いたみたいで良かったです。
時々騙しあいながらも、状況によりバディになっていく二人の姿が楽しかったです。

→ 詳しい感想はこちらへ http://non-yo-00.blog.so-net.ne.jp/2017-11-25

猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』 11月15日 TOHOシネマズ日劇にて
『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』『猿の惑星:新世紀(ライジング)』と続いた新シリーズ最終章です。
この作品は書けていませんm(__)m でも、最後まで猿たちを導いたシーザーの姿が心に残る作品でした。
猿と人類が全面戦争に突入して2年が過ぎた頃、猿の殲滅を目論む大佐(ウディ・ハレルソン)は
シーザーたちの居場所を見つけ出して彼の家族を殺してしまいました。
復讐心に燃えて敵討ちのために大佐を追い始めたシーザー一行は旅の途中で
親を殺された、口のきけない病気の少女と出会います。
実はその少女の罹った病は人類を滅ぼす原因となっていくのですけど、猿たちにはまだ分かっていません。
か弱い少女を守ろうとする心優しい猿たちと、そんな猿たちを慕う無垢な少女。
その様子と、闘って相手を征服することしか考えない大佐との対比が強烈でした。
こんなふうに人間は滅んだのだなと思うと心の中が切なさでいっぱいになった1本です。

→ 公式サイトはこちらへ http://www.foxmovies-jp.com/saruwaku-g/

8年越しの花嫁 奇跡の実話』 11月16日 試写会にて
結婚式の様子を映したYouTubeがきっかけで広く知られることになった実話を基に描いた愛の物語です。
これが実話だと知らなければ、あり得ないと思ってしまうような厳しい物語でした。
結婚を約束して間も無く病気で意識を失ってしまった婚約者を目覚めるまで1年半も待ち続けます。
そして、その後の年単位の時間を掛けてのリハビリもずっと支え続けていくのです。
ようやく挙げることの出来たラストの結婚式のシーンも本当に美しかったです。
観終った時、この二人の物語をこの作品で観ることが出来て良かったと感じた1本です。

→ 詳しい感想はこちらへ http://non-yo-00.blog.so-net.ne.jp/2017-11-21

ユダヤ人を救った動物園 ~アントニーナが愛した命~』 11月17日 試写会にて
ダイアン・アッカーマン著のノンフィクションを映画化した作品です。
非情な時代に必死に命を救おうとした夫婦の物語に最後まで引き込まれるような作品でした。
夫婦はユダヤ人の居るゲットーへ出入りできるように破壊された動物園を豚の飼育所にして、
やがては秘密組織と連携して、より多くのユダヤ人を助け出していきます。
夫は外へ出ることが多く、妻のアントニーナはナチス軍が常駐する動物園で匿ったユダヤ人たちを
兵士の目から隠し通さなければなりません。
夫から、外へ出ない妻は苦労を知らないというようなことを言われるシーンがあるのですけど、
きっと妻の家事の大変さを理解できない現代の夫と同じだなとちょっと思ってしまいました^_^;
でも、そんなすれ違いがあっても、最後まで必死に必死に多くの命を守ろうとするアントニーナには
母として人としての強さを感じました。

→ 詳しい感想はこちらへ http://non-yo-00.blog.so-net.ne.jp/2017-11-19

サムイの歌 ~東京フィルメックスより~』 11月21日 有楽町朝日ホールにて
タイを舞台に、夫が新興宗教にのめりこんだために壊れていく夫婦の姿を描いたドラマです。
ヴェネチア映画祭「ヴェニス・デイズ」部門のオープニングを飾りました。
この作品は書けていませんm(__)m でも、最後まで不気味さと難解さを感じさせる作品でした。
外国人の夫は陶芸家で、妻はテレビドラマで活躍する美しい女優です。
早速、妻は宗教団体の教祖に目を付けられると、夫は妻を教祖に差し出しました。
限界を感じた妻が夫を亡き者にしようとして警察に逮捕され、
警察と話をつけた宗教団体に保護されて教祖の愛人にさせられます。
でも、必死に逃げ出した妻は別人になって新生活を始めましたけど、宗教団体は追跡を続けていました(T_T)
ほとんどサスペンスのような怖い展開のストーリーでした。

→ 東京フィルメックスの公式サイトはこちらへ http://filmex.net/2017/program/specialscreenings/ss04

馬を放つ ~東京フィルメックスより~』 11月22日 有楽町朝日ホールにて
キルギスの草原地帯の小さな村の現状を描いて、ベルリン国際映画祭で国際アートシネマ連盟賞を
受賞した作品です。
この作品は書けていませんm(__)m
でも、なぜ主人公が馬を逃すのかが分かった時、切ない気持ちになる作品でした。
馬を扱うことに長けている主人公は、夜中に競走馬のいる厩舎へ忍び込むと、
馬を乗り回してから草原へ放すという行為を繰り返していました。
やがて馬は見つかって草原から連れ戻されますけど、馬主にはいい迷惑です。
とうとう現行犯逮捕された主人公が理由を訊かれると、以前は馬と人間は草原と共に暮らし
深い絆を築いていましたけど、今はそんな絆は壊れています。
騎馬遊牧民だった頃の古くからつたわる伝説を純粋に信じていた主人公は
馬を放すことで絆を取り戻したいと願ったのです。
でも、主人公の想いは理解されることはありませんでした。
美しい風景と共に変わり行く文化の波を考えさせられた1本です。

→ 東京フィルメックスの公式サイトはこちらへ http://filmex.net/2017/program/competition/fc01 → 公式サイトはこちらへ http://www.bitters.co.jp/uma_hanatsu/

天使は白をまとう ~東京フィルメックスより~』 11月24日 有楽町朝日ホールにて
中国のリゾート地を舞台に少女への性的暴行事件をめぐって様々な思惑が交錯する作品です。
この作品は書けていませんm(__)m 
でも、中国の現状を垣間見られるような展開に最後まで目が離せない作品でした。
戸籍がないため、IDが作れずに低賃金で働く家出少女。
遊んでいて遅くなったため、つい地元の名士の誘いに応じてしまった二人の少女。
そして、事件が発覚してからの当局の動きには、こんなに簡単に罪を歪められるのかとあっけにとられました。
ラストにこの現実から逃走する家出少女の爽快な姿にちょっとほっとした1本です。

→ 東京フィルメックスの公式サイトはこちらへ http://filmex.net/2017/program/specialscreenings/ss05

ナラタージュ』 11月26日 ムービルにて
島本理生著の同名小説を行定勲監督が松本潤&有村架純主演で描いたある愛の物語です。
すれ違う想いと傷付いた恋心、そしてその傷を癒していく時間を丹念に描いています。
男のずるさや弱さ。女の一途さや強さ。それぞれが正直に映し出されているので
ものすごく人間らしさを感じると同時に、彼らの想いがスクリーンからひしひしと伝わって来ました。
真っ直ぐに想いを募らせていく工藤泉(有村架純)の純粋さに心を揺さぶられました。
そして、懸命にその想いを昇華しようとする彼女の強さに、観ている方も惹き付けられました。

→ 詳しい感想はこちらへ http://non-yo-00.blog.so-net.ne.jp/2017-11-26

泥棒役者』 11月29日 TOHOシネマズシャンテにて
泥棒に入ったところを見つかってしまったら…という同名舞台劇を丸山隆平主演で映画化したコメディです。
本当に楽しく笑える作品でした~ きっと老若男女に通じる楽しさですね(^^ゞ
みんな独特なのに根はいい人たちで、ハッピーな気持ちにさせてくれます。
しかも、各自が持つ心の悩みも解決して人生を前向きにしまうなんて素敵過ぎます。
なんて心優しい物語だろうと思ってしまいました(^^)

→ 詳しい感想はこちらへ http://non-yo-00.blog.so-net.ne.jp/2017-11-30

11月はこれで終了です!観た映画は18本でした。
11月はかなりじっくりと考えさせられる作品が多かったですね(^^ゞ
11月もいい映画に出会えて良かったです~♪


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コメント 30

non_0101

いっぷくさんへ
こんにちは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 09:22) 

non_0101

怪しい探麺隊さんへ
こんにちは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 09:22) 

non_0101

ありささんへ
こんにちは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 09:22) 

non_0101

@ミックさんへ
こんにちは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 09:22) 

non_0101

はじドラさんへ
こんにちは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 09:22) 

non_0101

ハマコウさんへ
こんにちは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 09:23) 

non_0101

トレンダー櫻井さんへ
こんにちは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 09:23) 

non_0101

KINYAN0829さんへ
こんにちは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 09:23) 

non_0101

鉄腕原子さんへ
こんにちは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 09:23) 

coco030705

こんにちは。
やはりnonさんの映画愛はすごいなと大いに感心しています。
今年もこのパワーを持ち続けてくださいね。私もnonさんの記事を読んで奮起します。

映画の方、『レット・ザ・サンシャイン・イン』(ジュリエット・ビノシュってやはり上手いですよね)、チャップリンの無声映画、みたかったです。さすが東京!、『ユダヤ人を救った動物園 ~アントニーナが愛した命~』もよさそうでしたね。これらはDVD鑑賞しましょう。
by coco030705 (2018-01-07 11:19) 

non_0101

cocoさんへ
こんにちは。nice&コメントをありがとうございました!
今年も楽しみな作品がどんどん登場しそうですね~
見逃さないように頑張りたいです(^^)

『ユダヤ人を救った動物園 ~アントニーナが愛した命~』は実話なので見ごたえがありました。
DVDになったら、チャレンジしてみて下さいね☆

by non_0101 (2018-01-07 20:25) 

non_0101

ねじまき鳥さんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 20:26) 

non_0101

tommy88さんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 20:26) 

non_0101

たいちさんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 20:27) 

non_0101

ネオ・アッキーさんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 20:27) 

non_0101

てんてんさんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 20:27) 

non_0101

MITURUさんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 20:28) 

non_0101

31さんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 20:28) 

non_0101

kiyokiyoさんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-07 20:28) 

song4u

こんばんは~♪
映画鑑賞、意外と平日が多いんですね。
ぼくはてっきり、土日主体だとばかり思っておりました。
平日にこれだけ鑑賞できるとは、体力勝負にも完勝ですね!
さすがです!!
by song4u (2018-01-07 22:52) 

non_0101

song4uさんへ
こんばんは。nice&コメントをありがとうございました!
そう言えば、平日の会社帰りに行くことが多いです(^^ゞ
だから残業が続くと映画も行けず… ブログも書けず…
すっかり、いい本といい映画があるから毎日が頑張れるという体質になってます☆
by non_0101 (2018-01-08 00:30) 

non_0101

mayuさんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-08 00:31) 

non_0101

夢の狩人さんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-08 00:31) 

non_0101

コザックさんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-08 00:32) 

non_0101

ADHD大ちゃん さんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-08 00:32) 

non_0101

soramoyouさんへ
こんにちは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-08 09:22) 

non_0101

okina-01さんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-08 20:23) 

non_0101

beamuseさんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-09 23:00) 

non_0101

おさむさんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-13 22:01) 

non_0101

einsteinさんへ
こんばんは。niceをありがとうございました!
by non_0101 (2018-01-14 20:43) 

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